2013年08月31日

鎌倉No.6 再訪と初訪編@Vol.9 安養院

山門

安養院は上行寺の向かい側くらいにあるのですが、
最初に妹と来たときは寄りませんでした。

この日は「いろんなところを回る」と妹も決めていたようで、
近いから寄ってみました。

入口に「100円入れてください」のお賽銭箱。
――誰がいるわけでもないけど、ごまかせないよね。
――こういうところではね。

大木

本堂

境内はそれほど大きくありません。
――これで100円かぁ。
――なんとなくそんな気がしちゃうよね。

とても大きな木があるのですが、それは立派です☆


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2013年08月29日

鎌倉No.6 再訪と初訪編@Vol.8 上行寺

まず「絶対行きたい」上行寺に真っ先に向かいました。
市場の近くの道をずっと歩いて行くと、それほど遠くありません。

上行寺 フツー

ね? 普通のお寺ですよね☆
全然観光のお寺っぽくはありません。

――普通のお寺なんだと思います。

本堂

でもいつも一人二人はお参りしている人がいるのです。

最初に行ったときは、たまたま月に一度の集会の日で、
大勢の人が本堂に入っていました。

ちなみにこのお寺は、拝観料はとっていません。
また、「本堂に入って、仏様と近く接してください」というようなことが書いてあって、
通りすがりの人でもフツーに本堂に入れてしまいます。

霊験あらたかな黒い石が置いてあって、
この石で自由に患部をさすってください、と書いてあります。

前に買ったお守りを置いてお祈り――パワーを充電しました。

鬼子母神

アップ

身代わり鬼子母神様が境内内にあります。
こちらも「身代わり」ということで、諸病封じの信仰を集めている所以です。


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2013年08月27日

鎌倉No.6 再訪と初訪編@Vol.6 鎌倉しふぉん

さて、由比ヶ浜通り、ついに若宮大路に続く大きな通りに突き当たりました。

「市場のところに、シフォンケーキのお店があって、
ガシーが教えてくれたんだけど、そこにまた行って買いたいの」と妹。

電車に乗って駅まで行ってしまうより、歩いてきて良かったかもね。
突き当たったところから、ほんの少しで市場です。
それに、第一目的のお寺はそこから駅とは反対のほうですから、
電車だったら無駄に遠回りになったかも☆

鎌倉中央食品市場の看板とその下にお店

市場のケーキ屋さん 鎌倉しふぉん の看板アップ

鎌倉中央食品市場、ここですね!
看板の中に「市場のケーキ屋さん 鎌倉しふぉん」とあります。

「あのお店だよ」

お店は八百屋さんなんかと一緒にあって、不思議 窓口って感じのお店

市場の入口近くでは、焼き鳥屋さんなどがあったりしますが、
中にもいろんなお店がありました。

へぇ〜、こんなふうになってたんだ(*゚0゚)

その中に「市場のケーキ屋さん」が☆

一切れずつで売ってるしふぉんケーキ 2種類買ってみた

これがシフォンケーキです。
小分けで売っているので、買いやすいです。

福豆というのを買いました。お正月用の商品だったみたいです。
賞味期限は短いですが、その中でも「賞味期限が明日までなので割引」というものがありました。
福豆はその割引で買いました。

チョコレート味のほうは定価です。

ものすごくふわふわしていて、お味はなかなかおいしかったです^^
またひとつ、いいお店を教えてもらいました。

鎌倉しふぉん
http://www.k-chiffon.com/


あちこちで買い物をしてだんだん荷物がかさばっていきますが、
帰りは違う道を通って駅に行く予定なので、買わないわけにはいきません(;^_^A

それではいよいよお寺回り――急ぎ足で始めないと終わりません☆


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2013年08月25日

鎌倉No.6 再訪と初訪編@Vol.5 由比ヶ浜通り

長谷のベルグフェルドを出て、さて――どうしましょうか?
「駅まで戻って電車に乗る? それともここを歩いて行く?」

歩いて行くことにしました。
「駅まで行って、電車を待ってたら、やっぱり時間がかかっちゃうから、
歩いて行っても同じくらいじゃないかと思うんだよね」

由比ヶ浜通りを歩くのは初めてです☆
バスも通っています。

けっこう外にも人が

歩き始めてすぐに、「あれ? これは『なみへいたい焼き』さんじゃない!?」w(*゚o゚*)w

――でも、食べられない(>_<)
朝食、ロールケーキ、パンと立て続けに食べた後だから(;´▽`A``

次の機会に食べてみたいです☆

古い一軒家みたいな家 でも外に看板が出てる

古いおうちを利用したお店らしいですね☆

ポップな柄の看板、壁、にぎやかな外観のお店

グレーと赤と白ですっきりまとめられた外観のお店

かと思うと、ポップなお店、モダンなお店もあります。

古い江戸時代みたいな外観のお店

これは何だろう?
古いおうちみたいな作りだけど、新しくも見えます。

大正時代風の家とか

蔵みたいなお店 まるで造り酒屋

昔ながらのお店もあります。

赤くて、ロンドンを走ってそうな形のバス

バスが通って行きました。
この辺のバスって、赤くて可愛いです♪
勝手なイメージではイギリス風だけど、どこの国のをモデルにしてるのかな?

石造りの建物

石造りの古い建物。
これは個人宅ではないですよね?
何の施設でしょう?

古い家風――古いのかな、そういうふうに作ったのかな

いろんなお店が並んでいて、
なるほど、これが由比ヶ浜通りですか〜☆

鎌倉教会 ちょっと逆光でまぶしい

鎌倉教会というのを見かけました。
中に入ったらとても綺麗だったかも。

日本基督教団 鎌倉教会
http://鎌倉教会.jp/


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2013年08月23日

鎌倉No.6 再訪と初訪編@Vol.4 ベルグフェルド長谷店

高徳院から戻ってきて、長谷寺の入口近くに、由比ヶ浜通りがあります。
そこに、一番最初の鎌倉プチ旅で立ち寄ったパン屋さん、ベルグフェルドがあります。
本店は雪の下にありますが、ここは長谷店☆

ベルグフェルド

お店の前のプランター たぶん何かのハーブかしら?

入ることにしました。

横のほうの入り口から入る

まだ予定していたお寺も全然回っていないのに、
午前中が終わってしまいそうです――カフェだけで終わってしまいそう(*≧m≦*)

りんごののったパイ――それともデニッシュ?

横の部分が広がってカニみたいな形のクロワッサン

パンを1つずつ選んで、どちらも半分ずつ食べました。

わたしのはりんごののったパイみたいなパンで、
妹は前にも食べたクロワッサンを選びました。
おいしかったです。

クロワッサンのほうは、おいしいけれど、
端のほうがパリパリの薄皮みたいになっていて、
その部分は油がきつく感じられます。

ブラックコーヒー 白いカップ

コーヒー☆
妹は紅茶にしていました。

店内は落ち着く雰囲気で、人が少なかったのもあって静かでした。
シーズンによってはたてこんで賑やかなのかも。

巨大うなぎパイみたいな形のリーフパイ

夫用におみやげを買いました。
うなぎパイの巨大で分厚いバージョンにも思えるし、
リーフパイの分厚いバージョンにも思えます。

おいしくて、わたしも好きです♪
もっと買えばよかったかな。
でも「もっと食べたい」くらいがちょうどいいですよね(*^m^*)

ベルグフェルド
http://homepage2.nifty.com/bergfeld/


ちょっと寄るつもりだった長谷、いろいろ堪能してしまいました。
いろんなお店があって、とても全部は食べられませんね〜(^▽^;)

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2013年08月21日

鎌倉No.6 再訪と初訪編@Vol.3 四葩

さて、せっかく長谷に来たので、妹は「四葩(よひら)」に寄りたいと言います。
あぶらとり紙の専門店ですが、他にもいろいろな和紙製品も売っています。

よひらのお店

最初に入った店舗は和紙の製品などはなくて、
その隣の建物に入りました。
そちらも四葩です。

外の壁に和紙の小物が飾ってあった

奥の店舗

妹が目的のものを買っている間に、わたしも店内を見てまわりました。

可愛らしいものがたくさんあって目移りしちゃうけど、
結局わたしのような無精者は使わないことが多いからなぁ〜☆

袋も柄がかわいい

和紙のしおり 香りもついている 梅1枚と南天1枚

自分で何かを作るようなものは×。
しおりにしました。

香りがついているしおりです。
甘さのない香りで、わたしは好みでした。
(妹が買っていたのも香りのついた紙製品だったのだけど、
そっちの香りはわたしにはちょっと・・・・・・)

四葩のカフェ店もあって、惹かれましたけど、今回は我慢しました^^;

四葩
http://www.yohira.jp/

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第14回国際バラとガーデニングショウ VOL.2

※この記事はわたしの別ブログからの転載です。

国際バラとガーデニングショウは何回か行きましたが、
撮る場所を吟味していっぱい写真を撮りたいなら、一人が一番みたい(*^m^*)

一緒に行った方をお待たせしては、と思うと、
そそくさとシャッターを切るので、後から見るとなんだか気に入らないものが多いです★
昨日も言いましたけど、「ここぞ」というポイントを見つけるのが結構難しいのです。
何しろ、人、人の持っている荷物、通路、観客席、ドームの屋根、宣伝看板、と
余分なものだらけの中で写すのですから――

今回は一人で行きました。
が・・・・・・ ・・・・・・ うーん、やっぱりそれほど「これぞ!」っていうのはないかな?(笑)
結局は、腕の問題なのかもしれません(≧m≦)

今日は、バラの写真です。
背景が黒で統一されていたりして、切り花などは撮りやすいですね(*^-^)b

まずは、第14回の目玉、ベルサイユのばら!

“ベルサイユのばら”

フランスのメイアン社が、池田理代子さんのマンガ「ベルサイユのばら」をイメージして、
開発したというこちら、世界初公開!!とずっと宣伝していました。

ベルサイユのばら誕生の説明

池田理代子さんとメイアン社の方のごあいさつ文

バラが飾られているのは窓辺風の場所

こちらがそのバラですが、蕾、咲きかけ、咲いたところ、開いたところ、
いろいろな顔を見せてくれるバラのようでした。
綺麗な赤でした。真っ赤より少し深くて、でも華やかな赤で――

咲きかけ

開いたところ

マンガの絵も展示されていました。
作者の方は初日に来たそうです。
歩いている方が言ってました☆「作者は初日に来てたのよ。TVで見たもの」と。

マンガの絵 カラー  マンガの絵 カラー

「ベルサイユのばら」を上演している宝塚歌劇団も、展示していました。

ベルばらの衣裳

ベルばらのポスター

さて、ここからは、いろいろなバラ集です――

細雪

ピンクの真ん中が集まったようなバラ

真ん中が集まったようなバラ

赤いバラ これも真ん中が集まったタイプ

薄ピンクのバラとオレンジのバラ

白っぽいバラ

オレンジのまあるいバラ

珍しく高芯のバラ

レモンイエローのバラ

こちらは、心の中で密かに「キャベツ」と呼んでいたバラ☆
もうちょっとつぼみな状態のは、もっとキャベツっぽかったです。
真ん中がピンク、外側の花びらは緑色で、包まれているので芽キャベツみたい

こちらが切り花部門の大賞でした。
今年は真ん中が平たいバラが多かった気がしました。
それが流行りなのでしょうか。
でもわたしは、こういう高芯咲きが好きです(*⌒▽⌒*)
剣弁高芯 薄いピンクだけど、花びらの縁は濃いピンク

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2013年08月19日

鎌倉No.6 再訪と初訪編@Vol.2 輪心

江の島はすぐそこに見えていましたが、
それは次回――と、七里ヶ浜からまた江ノ電に乗って鎌倉を目指しました。

途中、長谷駅で降りて、高徳院に寄りました。

鎌倉大仏

冬の青空は澄んでいて、大仏様が綺麗に見えました。

高徳院
http://www.kotoku-in.jp/


高徳院まで行く途中、裏側の細い道を通ってみたら、
「輪心」というバウムクーヘン屋さんがありました。

ビルの1階 くすんだような木の板の外装

割と広いお店かしら?

「ここ、ガシーと来たときに見つけたんだけど、
そのときはお腹に余裕がなくて食べられなかったんだ〜」

店の横に小さな木のテーブルと椅子

黒板メニュー

外にテーブルやベンチが置いてあって、そこで食べることもできます。
寒いけど、ちょっとお菓子を1つ食べるくらいなら耐えられそう☆

ロールケーキ 大きなひと切れ

ロールケーキを1切買って、2人で半分ずつ食べることにしました。
ナチュラルな味を大切にしているお店らしく、とても優しい味でした。
――物足りないと思うかもしれないくらい、優しい味☆

小さなバウムクーヘンの個包装 プレーンとショコラ

小さいドーナツみたいな形のかりんとう8個入ってる

小さなバウムクーヘン「輪心バウム」をプレーンとショコラ、2種類買って、
輪になってるかりんとう「輪っかりん」ピスタチオを買いました。
――妹は「輪っかりん」のくるみ(だったかな?)を買っていました。

輪心
http://www.waco-kamakura.com/


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2013年08月17日

鎌倉No.6 再訪と初訪編@Vol.1 七里ヶ浜bills

「鎌倉に行こうかと思ってる」という話をしたら、
妹も行きたいと思っていたと言います。
確か11月くらいにラグビー仲間のガシーと行ってたはずだけど、
そのとき行けなかったところがあるんだって。

前にお守りをいただいてきた上行寺、そのときちょうどいた常連らしい方が
「次に来たときお守りをしばらく置いておくと、またパワーが充ちる」
と教えてくれたので、お守りを持って行きたいのですって。

あのお寺は―― 一般的な有名どころとはちょっと違うから、
友達を誘うのは難しいね(*^m^*)

行くべきところは病気平癒寺社の再訪☆
上行寺、鎌倉宮、杉本寺、浄妙寺、あとは適当にそれらの寺の近くを回る。(by妹)
大仏様の高徳院。杉本寺も行きたいけど、それはどうせ予定に入ってるもんね。(byわたし)

妹は最近、パンケーキやホットケーキのお店めぐりをしているので、
イワタコーヒーにも行くことになりました。
なみへいママさんがイワタコーヒーの話をしていたので、
聞いているうちに魔法にかかって、すっごく行きたくなっていました。
やったー!!\(^o^)/

冬だから、ハイシーズンより混んでいないと思うけど、
朝一番に行って、開店前から並ぼうということになりました。

でも、妹、会うなり「イワタコーヒーはいいや」(⌒∇⌒)
――え、なんで!? \(゜□゜)/

billsに行きたいって言ってたでしょ? ――うん、言ってたね。
そういえば七里ヶ浜にもあったから、表参道に行くよりいいと思って。――なるほどね。

表参道ならいつでも混んでいそうだけど、七里ヶ浜はこの季節ならきっと少なめだよね。
それに朝の早い妹時間で鎌倉に行くと、イワタコーヒーの開店までずいぶん待つことになります。
七里ヶ浜まで行ったらちょうど良さそう☆

「いい?」――(妹に言われちゃね。甘い姉としては)いいよ。

大船観音 観音様の巨大な像の首から上が山から突き出てる

そんな話をしながら電車に乗っていたら、大船観音が見えてきました。
もう鎌倉ですね☆

朝ごはんをbillsのパンケーキにすることにして、
まずは鎌倉駅から江ノ電に乗ることにしました。

駅の看板各種

鎌倉駅で見かけた看板。
よく見ると――

なみへいたい焼きの看板

「たい焼き なみへい」だって!!

レトロな看板です。
なんとなくアクセス解析の検索ワードを見ていたら「なみへいたい焼き」っていうのがあったけど、
ここのことだったのか!w(゚o゚)w

江ノ電入ってきました。これは緑の車両。

七里ヶ浜駅

電車に乗って、七里ヶ浜駅まで。
途中、海が見えます♪

今まで乗った「長谷」や「極楽寺」くらいだと海は少ししか見えませんでしたが、
ここまで来ると電車もずっと海沿いを走って、海がよく見えました♪

電車の窓から海が見える

七里ヶ浜で降りて海のほうにまっすぐ行って、右に折れるとbillsがありました。
そこからは富士山も東京よりずっと大きく見えました。
それに江の島も見えます。
次はあそこへ行かなけりゃ!(*^^)v

富士山 前方に見える

江の島 前方に見える 塔や建物も見えてきた

――bills 店舗はさすがに広いです。
真ん中の通路をはさんで、右にも左にもお店があるみたい。

建物 コンクリートうちっぱなしっぽい感じ

入口

寒い1月の朝、七里ヶ浜まで来て、やっぱり並んでました。
でも2,3組待てば入れます(*^-^)b
この席数ならたいして待ちません。よかったよかった♪

順番が来て、お姉さんが言うには、
「テラス席ならすぐにご用意できます。
外ですけど、北風が入らないので暖かいですよ」

テラスから波打ち際と江の島をのぞむ

内側の席

上はテラス席からの眺めです。
外は海、中は人々の座るテーブル。

「いくら北風が入らないったって、暖かいわけはないでしょ」
と思ったのですが、意外にも暖かかったです。
寒さはほとんど気になりませんでした。

頭上にはテントが張り出していて、テラスは透明ビニ板みたいなので仕切られていて、
本当に風が入らないのです。
日射しは遮らないので、これが本当に寒くない!

白いテーブル 前は透明なビニ板で風が入らないけど光が入る

――でも、日射しを遮らないので、実に実にまぶしかったです。
妹はわたしのほうを見ると太陽と面と向かうことになるので、
会話も横を向いてないとできません(≧ω≦)

「まぶしいね!」と言い合ったり、写真を撮ったりしているうちに、
妹のカフェオレとわたしのコーヒーが来ました。

コーヒーとカフェオレ

わたしはコーヒーはいつもブラックなのだけど、
妹と一緒にいると、「ああ、そうか、ブラック以外だとこんなに可愛いんだよね」と気づきます。

カフェオレ(カフェラテ?)はラテアートで表面に絵が

ブラックコーヒー フツー

ガイド雑誌などに「世界一の朝食」と書かれていたbills――
注文したのはその「世界一」のパンケーキの朝食と、スクランブルエッグ。

スクランブルエッグ トースト(切ってあるから小さめ)が2枚ついてきた

スクランブルエッグです。
パンが2切れついてきました。

正確には「オーガニックスクランブルエッグ w/トースト ¥1200」

夫にこの写真を見せたら、「スクランブルエッグ、少ないね」と言いましたが、
隠れているだけで、それほど少なくはなかったです。
わたしが撮った写真の角度の問題です。

妹「これが本物のスクランブルエッグの味ってことかな?」
わたし「そうかもね。あまり塩味も感じないね」
妹「バターがすごいんだね」
わたし「バターの塩味があるからって、塩もあまり振らないのかな」

要するに素材の味ってことで、味の感想は「卵だね」「卵」というところです。
でもちゃんと作れば、卵の味だけで食べられるものですね☆(ま、バターの味もかなりあったけど)

ふっくらパンケーキ

世界一の朝食――リコッタチーズのパンケーキ☆
正確には「リコッタパンケーキw/フレッシュバナナ、ハニーコームバター ¥1400」

バナナの輪切りのように見えているのはバターです。
バナナはパンケーキの後ろのほうに、1本そのまま、のっていました。
メープルシロップ(かな?)もついてきたので、
惜しみなく使わせてもらいました。

おいしかったか、まずかったか、と聞かれれば、おいしかったです。
世界一かどうかと聞かれると・・・・・・「世界一ってこんな感じなのかな?」

相変わらず、どうも評判のものを評判のように理解する能力に欠けるわたしたち☆

とにかく、ふかふかで、でも生焼けではなくて、焼き加減は素晴らしかったです。
生地の中をよく見ると、リコッタチーズらしい白いものがあちこちにありました。
これまた素材の味が生きていて、小麦!という感じなので、
メープルシロップはたっぷりかけました。
――ゆうこさんがご自身のブログで、「メープルシロップが足りなかったから追加を頼んだ」と書いていらしたので、
メープルシロップをたっぷりかけてこそ、パンケーキはおいしいのかもしれませんね☆

ゆうこさんの該当記事
http://yuzojuno.exblog.jp/17133399/

それにしても、メニューを見たら、「モーニング」のメニューなのに
「グラスシャンパン ¥1300」とか「ミモザ−シャンパンw/オレンジジュース ¥1300」とかあるんですよ。
さすが外国風〜〜〜w(*゚o゚*)w


bills
https://bills-jp.net/


富士山

お店を出ると、富士さんが一段と大きく見えるようになっていました。

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2013年08月15日

鎌倉No.5 二階堂も大町も編@Vol.12 大町:延命寺とはんなりいなり

駅の近くまで戻ってきました。

延命寺

立派な建物

誰もいない

どう見ても観光地ではない普通のお寺、延命寺。

立派なお寺だったので「ここも有名どころ!?」と入ってみましたが、
人はいないし、墓地用の備品がバーンと置いてあるし、
普通のお寺ですよね?


そして駅前で「はんなりいなり」を買いました。

はんなりいなりの駅前店舗 キヨスクみたい

これね、なんか有名らしいのです。
妹と行ったときはいつも「お腹いっぱいだね」と言って諦めていました。

1個買ってちょっと軽食代わりに――と思ったら、
箱入りしか売っていなかったので、
結局持ち帰って、夜食に食べました。

黄色い箱に入ってる

ひとくちサイズのいなりずし

朝買って、ハイキングコースなどに行く人はお弁当にするのがいいかもしれませんね。
ひとくちサイズで食べやすかったので、まさにハイキングのお弁当にピッタリ。

はんなりいなり
http://www.maru-han.co.jp/


前から一度食べてみたいと思っていた「はんなりいなり」も食べたし、
夫に見せたかったお寺も全部見せたし、
自分も見たかった瑞泉寺と妙法寺を見られたし、満足の鎌倉プチ旅でした(*⌒▽⌒*)

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2013年08月13日

鎌倉No.5 二階堂も大町も編@Vol.11 大町:八雲神社

それからちょっと道を入って、八雲神社の隣を通りました。

厄除開運 八雲神社

赤いのぼりがたっている

ここは皆さん入って行くし、有名どころなのでしょうね☆
中に入ってみなければなりませんね。

鳥居

本殿

神社は拝観料がいらないです。
ありがたくお参りしました。

厄除祈願ののぼりがたくさん

なんかすごく厄除け旗が立ってます。

自由拝観の札と「窓より拝観してください」の張り紙

このお寺、宝蔵殿も無料でした。
「自由拝観」と書いてあるので、せっかくだからと近寄ってみると、
中には入れませんが、「窓より拝観してください」という案内が――

←社務所 宝物殿→

あ、この案内にも「宝物殿 窓より自由拝観」と書いてあります。
なんかちょっと面白い(*^m^*)

ご神木らしく、しめなわが巻いてあります。

疲れたので、ゆっくり境内を散策して、
ベンチに座って休みました。

そうこうするうちに、もうかなり日が陰ってきた様子です。
ベンチで地図を見たら、この先に妙本寺などがあるみたいだけど、
夕方には閉まってしまうし、ゆっくり見られないからまっすぐ帰ることにしました。

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2013年08月11日

鎌倉No.5 二階堂も大町も編@Vol.10 大町:不明

史跡らしきもの

お寺

駅に向かって歩いていたら、史跡みたいなものに出会いました。
その奥にお寺がありました。

お寺はとても小さくて、ご住職さんご一家のお宅らしい家が見えるくらいです。
でも公開されていたので、近くまで行って手を合わせました。

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2013年08月09日

鎌倉No.5 二階堂も大町も編@Vol.9 大町:安養院

安国論寺と妙法寺を見て駅に戻る途中で、安養院に寄りました。

入口の碑

説明掲示板

----------------------------------
尼将軍と称される北条政子が、夫である源頼朝の冥福を祈るために佐々目ガ谷に建立した祇園山長楽寺が全身であると伝えられます。
安養院は北条政子の法名です。
----------------------------------

で、「夫を思って建てた寺」⇒だから⇒「縁結び寺」という説明が、
雑誌などにはまことしやかに載っていたりします。

「北条政子って見方によっては、源氏を利用して北条幕府を作った黒幕みたいなものじゃない?
北条家のために頼朝との子は3人とも殺されたんだよ。それで縁結びって言われてもなぁ」
と夫。

まぁ、わたしもこのお寺が縁結びっていうのは信じてないけどさ。
――最近、とにかくどこもかしこも「縁結び」ですからね(≧m≦)

山門

本堂

入口には箱が置いてあって、「100円納めてください」というようなことが書いてあります。
人は誰もいないけれど、神様仏様関係のところでごまかしは、なんとなくできないです(≧ω≦)

お地蔵さま? お堂にいらっしゃいます

お地蔵さまたち? 外にいらっしゃいます

それほど広い境内ではないように思えます。
とても太い古木がありました。(写真は光の位置があまりに悪くて載せられません。)

本堂と今は花もないつつじ

この本堂手前のつつじが、花の季節になるととても綺麗だということです。

ちょっと脇のほうに建物が

お守り売り場もこの辺

ここの見学にはあまり時間がかかりませんでした。

とはいえ妙法寺で思わぬ山登りもしたので、かなり午後も遅くなってきました。
駅に戻って、駅の周りのお寺も見られるかなぁ〜〜

(見られなかったんですけどね。でも次回に続きます。)

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2013年08月07日

鎌倉No.5 二階堂も大町も編@Vol.8 大町:妙法寺

それから妙法寺を目指しました。
このお寺も安国論寺と同じく、松葉ヶ谷庵跡に関係するお寺だそうです。
もうひとつ、長勝寺というのもあるそうですが、
そこは時間の都合で諦めました。

石塔に「妙法寺」と刻まれている

妙法寺の説明掲示板

妙法寺に着きました。

わたしの気持ちとしては「苔は? 苔は?」o(゚ー゚*o)(o*゚ー゚)o

入口――狭い道を行く 途中に料金所

本堂

拝観料を払って中に入り――
もうこれは鎌倉では地元のお寺以外どこもそうですね。
でも神社はそういうの、ないですね。宝物殿部分は入場料っていうのはあってもお参りはできます。

苔かなぁ?という地面のまんなかに板の細い道

苔って、これかな?

「うーん、これなのかな?」「これで終わりなのかな?」「これが『目玉』の苔なのかな?」
とうんうんうなりながらお堂の裏手のほうにさまよいこんで行くと――

朱色の山門 屋根はグレー

立派な山門が☆

門自体は柵で通れないようになっていますが、横に道があります。

「入っていいのだろうか?」「この柵は立ち入り禁止という意味だろうか?」
「でも明らかにここに道があり、踏み固められているし」

と門の脇を通って入り込んで行くと――

苔むす階段 緑の林

苔ってこれかな!?w(*゚∇゚*)w

美しい苔の階段はやっぱり立ち入り禁止なのだけれど、
横に通れる階段があって、そこを上っていくと――

立派なお堂

小さなお堂

立派なお堂や、小さな記念堂などもあって、
すっかり山の景色です。

まさかこんな大きな裏山が後ろに隠れているとは、
入口からも、本堂で手を合わせたところからも、想像できませんでした。

草の中に立つ説明板

お墓かしら? これが南の御方のかな?

----------------------------------
妙法寺
松葉ヶ谷小庵跡

建長五年四月、日蓮聖人は安房国清澄寺で日蓮宗を開き
同年夏鎌倉名越に来られ小庵を結び題目を高唱し立正安国を力説し、
文永八年九月まで布教伝道の拠点とされた庵の霊跡であります
----------------------------------

石段と山門を見下ろす

見下ろすと、苔の階段が綺麗でした。

それから山を登って登って登って行くと――

海!!

海が見えました!!

安国論寺の階段よりずっと長い道のりだった!(;´▽`A``

説明看板

墓所

山頂らしきところに墓所がありました。

----------------------------------
護良親王
後醍醐天皇の皇太子
当山五世日叡上人の父宮

建武の中興の成就に力を尽し
征夷大将軍となったが
のち鎌倉二階堂に幽閉され
建武二年七月二十三日
波乱万丈の生涯を終えられた。
御年二十八歳。

南の御方(日叡上人の母君)
および日叡上人の墓所は、
ここより西北八十メートルの
当山の寺域にある。
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この人って・・・・・・もしかして・・・・・・
鎌倉宮に祀られている人では!?w(゚o゚)w

実際の墓所はここにあったのか――

鎌倉宮では、その「幽閉された岩窟」を見ました。


山を反対の方向に下りると、もしかしたら違う名所に着いたかもしれませんが、
わたしたちはそのまま下りました。

もう夕方だし、山をぐるっと回って予定にないところに下りる時間はありません。

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2013年08月05日

鎌倉No.5 二階堂も大町も編@Vol.7 大町:安国論寺

わたしが行きたいと思ったのは「苔が美しい」と書いてあった妙法寺。
そこに行き着くまでにあるお寺も見てまわることにしました。

――鎌倉駅に戻ったら、駅の周りのお寺も制覇したいと思ったけど、
結論を言うとこれは時間が足りませんでした。

安国論寺の説明掲示板

門

妙法寺に行く道すがら、安国論寺に入りました――
鎌倉雑誌では、このお寺は有名寺扱いの大きい文字で書かれています。
妙法寺は載っていない雑誌もあるし、載っていても小さいけれど、
安国論寺はだいたい載ってて、扱いも大きいお寺です。
この近くに来たなら寄って行かなきゃね☆

何かの碑

本堂

このお寺は、日蓮聖人の松葉ヶ谷の庵跡だそうです。
本堂の向かいにある「日蓮岩屋」という岩窟で、
日本国の安泰と人々の幸せを願って「立正安国論」が執筆されたそうです。

駅のこちら側は、日蓮宗のお寺が多いです。

横のほうにもお堂らしき建物

この小さいお堂には何かが安置されている

これが本堂アップ

ここも小さなお堂

あら?
適当に回ってしまって、どれがその岩窟だったか、
あまりよく見ませんでした。

このお寺の印象は、それよりも、偶然登った階段から見た海です。

ちょっと急

つづら折りみたいに上に伸びる階段

「あら、こんなところに階段が」「登ってみよう」
と登り始めたら、これが割と急な階段で・・・・・・

登ると折れ曲がり、また登ると折れ曲がり、とてもコンパクトな階段でした。
でも上のほうには伸びていて、どこまでも登る心地でした(;´▽`A``

まだかまだかとなんとか登りきると、海が見えました。

もう午後で斜光に輝く海

ちょっぴり島も見える

まだ海辺までは距離がある場所なのに、
これだけ登るとこんなふうに見えるんだね!
と感嘆しました。

見えると分かっていたら感動しなかったかもしれないけれど、
「何があるのかな」程度で登り始めたので、海が見えたときは驚きました。

境内の石像

「せっかく通ったから」というので入ったお寺でしたが、
思いがけず海が見られて、気持ち良かったです(*⌒▽⌒*)

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2013年08月03日

鎌倉No.5 二階堂も大町も編@Vol.6 二階堂:浄妙寺

さて次は、すぐそこの浄妙寺です。

浄妙寺 相変わらず静か 本堂の両脇に松の木が見える

ちょっと前も妹と来たお寺なので、写真は似たようなものです。
でも石窯ガーデンテラスには行きませんでした。

このお寺の中にあるお店で、雑誌にもよく載っています。
お寺の中から歩いて行くと、予想したより時間がかかりました。
でも今回は最初から行かないつもりだったので、お寺そのものの見学はすぐ終わりました。

小さなお墓

足利貞氏公の墓とあります。
夫と一緒だと歴史系になります。
でも足利貞氏って何をした人??

室町幕府初代将軍となる足利尊氏(高氏)の父。とWikipediaにはありました。
足利家の菩提寺であったこの浄妙寺を再興した人でもあるそうです。

日本庭園風

このくらいの季節は、まだ暑くなくていいですね〜☆
歩きやすかったです。


さて、これで二階堂は後にして、大町へ向かおうと思います。
駅から下に向かうイメージですが、海まではまだまだ・・・です。(たぶん)

これまで回ったところは前に妹と来たところですが、
これから行くお寺はどれも初めて――

ちょっと楽しみです(*⌒▽⌒*)

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2013年08月01日

鎌倉No.5 二階堂も大町も編@Vol.5 二階堂:報国寺

杉本寺の後は、竹のお寺、報国寺に寄りました。
わたしは前に来たけれど、夫は来てなかったから、
知ったかぶりして案内です(≧ω≦)

門を入る

なんとなく風情のある階段

門をくぐって、本堂へ――

本堂

お寺内の建物

だいたいのお寺は山門をくぐる前に拝観料を払いますが、
報国寺は無料でお参りできます。

お堂の裏手の竹林に行くときに料金を払います(*^m^*)

竹林 上を見上げると光が洩れてくる

竹林 竹はまっすぐに伸びている

目玉の竹林の中を散策です。
竹が密生して涼しい場所だから、冬はすごく寒そう――
でも冬に行ったら冬の風情があるのかなぁ?

御抹茶

また岩窟に穴

1杯500円でちょっとひとやすみ――

やっぱりこれをしたいから、冬は寒そうって思っちゃう。
この涼しく暗い場所でじっと座ってお抹茶をいただいたら、冷えそうです☆

この辺の岩盤は掘りやすい地質だから、岩をくりぬいた墓所や修行所や物置きが多いとか。
2回目の鎌倉「北鎌倉編」のとき、前を歩く60代くらいの女性が話してました。
50代60代の女性って、相当な雑学王(女王)なんですよね――
わたしもあと○年でそうなれるかな?(*^m^*)

竹はかなり背が高い

春とはいえ、まだ4月の初めだったので、
あまり長いこといると冷えてしまいそうです。

お茶もいただいたので出ましょう。

日本風庭園

竹林を出たところはお寺の裏手の庭園で、
見学することができます。

これはおまけのようなものでメインは竹林なのでしょうけど、
こじんまりしてなかなかいい感じなんです。

出口 竹の花器に椿が一輪

報国寺
http://www.kcn-net.org/senior/tsushin/ttemple/taka0212/hk-photo.htm

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